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【サプライヤ評価表】(坂口孝則)。いかにしてサプライヤを評価すればいいのか。エクセル表と解説書で明日から実践が可能。

1,080円

※こちらはダウンロード商品です

supplier_evaluation_sheet.zip

504KB

サプライヤ評価業務に必要なすべてが、このファイルにあります。 しっかり調べておけば、サプライヤ倒産の事前察知にもつながります。 経営状態の評価は、コストに次いで調達・購買部門が注力すべきところでしょう。 納期評価、経営評価まで含んでいて エクセルに入力するだけで財務評価も可能です。 明日から他の同僚と差をつけませんか。 書籍「調達・購買の教科書」で解説したサプライヤ評価項目のエクセル版です。 何よりも必要なのは、サプライヤを公平・公正に評価すること! バイヤーとしてあたりまえのことをあたりまえに出来ず、困っていませんか。 このエクセルファイルは 1.サプライヤ評価表 2.サプライヤ納入品質評価表 3.サプライヤ各種経営評価表 の三つのシートになっています。 1.のシートでは、品質、コスト、納期、技術・開発、経営の5つの観点から得点をつけます。たとえば、品質では、さらに納入品質、不良金額、市場クレーム数、品質管理体制、安全管理、品質改善提案実績の項目で点数をつけます。 2.のシートでは、搬入実績表に昨年度と今年度の搬入戸数と不良品個数からppm(不良品率)をもとめます。数値を入力すると、下の搬入品質一覧(ppm)で分かりやすいグラフになって表示され、目標値に対してどれくらい多いのか少ないのかすぐに判定できるようになっています。 ※ppmとは百万分の一率で、100万個の納入品のうち1個不良=1ppm 3.のシートでは、貸借対照表、損益計算書、各種指標の3つから判定します。各種指標は、安全性項目、収益性項目、成長性項目、返済能力項目があり安全性項目では、自己資本比率、ギアリングレシオ、固定長期適合率、流動比率とかなり細かい内容まで分析します。

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